【SM・調教】クソアマ女子大生に顔騎してケツ穴スライド責め

【SM・調教】クソアマ女子大生に顔騎してケツ穴スライド責め

俺は仕事で一年に4、5回のペースで関西に出張に行くのだが、数年前にナンパしたバカ女子大生をセフレにしてオマンコしてやっている。

女は俺のチン長22センチのスーパーデカマラナイスチンポの虜になっているので、呼び出すとマンコを濡らして飛んで来る。

かなり性格の歪んだバカ女で、十三の駅の近くで待ち合わせした時に、仕事帰りに「ふう~っ、疲れた!」とか言ってるオッサンを見て「ふう~っ、ダッサ!」などと言うクソアマなんで、オマンコする時はいつも顔面シャワーして、鼻の穴を両方ともチンポ汁で塞いで懲らしめてやっている。

ケツの穴を舐めさせて女の目の前で屁をこいて、ハメ撮りもしてやっている。

女は俺の関西妻気取りだが、俺にとっては“関西の性処理女”に過ぎない存在だ。

関西への出張が無くなったとしても、こんな取るに足らないバカ女には何の未練も無い。

この前の出張の時も、宿泊先のホテルに呼び出してオマンコしてやった。

部屋に来ると女は、「雑誌に出たよ~」と言って、ある週刊誌を俺に渡した。

女は女子大生が数人集まってセックス体験を告白するという下らない企画の座談会に、『T命館大学文学部四回生・Dさん』として出席していた。

女はインタビュアーの「顔射された経験はあるか?」というアホな質問に対し、「関西の女はしょーもない男にバカにされるのが一番イヤやねん」などと答えていた。

「お前、俺には何べんも顔射されてるだろ」と突っ込んでやると、「◯◯さんはしょーも無い男とちゃうやん」だとさ。

そう言われて悪い気はしない。

そんでハメ撮り用のビデオをセットしてから、白い靴下を履いたまま素っ裸になって、女の鼻の穴にチンポを押し付けてやった。

「チンポの匂い嗅げや」

そう命令して、汗と小便でムレムレになった真夏のチンポの匂いをしこたま嗅がせてやった。

女は目を瞑って恍惚とした表情で、「スウ~・・・ハア~・・・」と大きく息をして、小便臭いチンポの匂いを嗅ぎまくっていた。

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