【人妻体験談】夜の公衆トイレで起きた実話

【人妻体験談】夜の公衆トイレで起きた実話

先週、彼女と食事をした後、深夜ひとりで家に帰るためにJRの新大久保駅のそばを歩いていた時。

おばさん(30半ばぐらいかな?)がニコニコしながら近寄ってきて、僕の手を取るとある方向に引っ張って行こうとするんです。

僕はその意味がすぐにピンときたので、「金が無いから今日は付き合えないよ!」と言った。

おばさん「別にお金は要らないわよ。あんた、ちょっといい感じだから付き合ってよ」

僕「嘘つけよ!ただでやらせてくれるわけないだろ!?」

おばさん「いつもおじさんか酔っ払いが相手なもんだからさ・・・。たまには白斑な若い人を捕まえてみたいの。本当にお金は要らないからさ」

僕「外で簡単に済ませるんならいいよ」

半分冗談でそう言うと、そのおばさんの目が一瞬キラッと光ると、僕の腕を掴んで人気の無い裏道に連れて行くんです。

そこは電車の線路脇の企業専用の駐車場で、夜はゲートが閉まっているものだから、確かにこの時間なら人目にはつかない場所です。

おばさん「ここなら大丈夫よ」

おばさんは嬉しそうな笑みを見せると、僕に顔を近づけてきてキスをしてきました。

意外にも、柔らかい唇で気持ちよいキスでした。

暗い場所なのでよく見えませんが、顔はぽっちゃりとしていて、ぷっくらした唇のようです。

髪はショートカットで全体にむっちりした感じの中年女性特有の女っぽさが感じられました。

特に美形というわけではありませんが、行きずりの相手、しかも外で簡単に済ます相手としては、とりあえずセーフという感じかな?

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