お店でもTOP3に入るキャバ譲が泥酔してガンガンハメまくり

お店でもTOP3に入るキャバ譲が泥酔してガンガンハメまくり

私は冴えない独身の42歳の男です。

3年前に離婚して彼女もおらず、夜の営みは風俗かオナニー。

そんな私に奇跡と言える最高な出来事がありました。

私は離婚した理由は仕事のことでした。

建築関係の仕事をしていたのですが自分の行ったことで会社に大きな損害を与えて

しまい、やけくそになり会社を辞めてしまいました。

そんな理由で元妻からは見放され離婚へと至ってしまいました。

それから無職になり貯金もつこうとしてた頃にキャバ譲の送迎する仕事に就きました。

この仕事は夜からの出勤で家へ帰るのも朝過ぎ。

朝は安い定食屋で食事を済ませ帰って寝るか、風俗に行くかただ何もない日々を過ごしていました。

ある日、お店のTOP3に入る人気でとても可愛い子の送迎でした。

送迎中は女の子との会話もほぼない。

たまにあるとしても客への愚痴を聞かされるくらいです。

今日は人気のLちゃんは結構酔っぱらっていました。

お店の人に太客に散々飲まされたので吐いちゃうかもしれないから、様子をちゃんと見ながら送ってくれと言われていました。

Lちゃんはスタッフに運ばれるように車に乗せられました。

Lちゃんの自宅へ帰るまで横になってずっと寝ています。

20分ほど車を走らせLちゃんの自宅へ着きました。

私は「Lさん!!Lさん!着きましたよ!」と何度言っても起きる気配が全くありません。

「困ったなぁ。。。」

私は車を止め、後ろの座席のドアを開け、彼女を抱きかかえました。

とりあえず部屋まで連れていこう。

でも部屋の番号が分からないと思ったのでお店のスタッフに連絡して状況を伝えて

Lちゃんの部屋番号を聞きました。

彼女の鞄にキーホルダーがあり、家の鍵らしきものがついていたのでそれを持って

彼女をおぶって部屋まで連れていこうとしました。

彼女はいっこうに起きる気配がありません。

「いや、、おっぱい以外とあるなぁ。。巨乳なんだぁ。。」

「なってイイ匂いなんだぁ。。」

と思いながらも勃起してしまいました。

彼女の部屋をあけ、ベッドの方へ連れていき彼女の寝かせて彼女の靴を脱がせました。

すると彼女がお水と言うので、慌てて台所へ行きそこにあったコップに水を入れ持っていきました。

彼女は短いスカートを履いていたのでパンツが丸見えです。

うわぁ、こんなヤラしいパンツ履いてんだと思うとまたち●ぽが勃起してきました。

「はい、お水ですよ!飲んでください!」

Lちゃんはコップをとりゴクゴクのむとコップをベッドに放り投げ急に私に抱き着いてきました。

私は「えっ!?」と思い離そうとするのですが離してくれません。

するとLちゃんが私にキスをしてきました。

私はビックリして離そうとするのですが舌を絡ませてきたので私はもうどうでもいいや。。。と

思いながら私も熱いキスをしました。

手を胸にあて揉むと彼女の声が「はぁ、はぁ、、」と荒くなっていくのがわかります。

私は彼女の洋服を脱がせブラジャーを取り大きくて柔らかい胸を揉みながら乳首を優しく舐め

また、彼女とキスをしてしまってました。

もう我慢できなくなった私は、彼女のパンツを脱がせ、お●んこを触るとかなり濡れていました。

手マンをするとLちゃんは可愛い声で喘ぎだしました。

「あぁ、気持ちいぃっ、もっとしてぇ」

私はその声にさらに興奮してち●ぽをフル勃起させ

クンニしました。

すると彼女はよがり喘ぎ続けています。

私はゴムを付ける判断などなくギンギンに立ったち●ぽを彼女のビチャビチャになった

お●んこに挿入しました。

とても締まりがよくかなりビチャビチャだし、あの可愛いLちゃんが目の前で感じまくっているのを見て

征服した感じを覚え、次はバックから入れ普通にセックスを楽しんでいました。

正常位に戻し揺れる乳を楽しみながらガンガン腰を振っているとLちゃんが

「もう、だめっだめ。。イクッイク~」と

私も同時にイッてしまいました。

流石に中で出すわけにはイカないので彼女のお腹に出しすぐさまティッシュでふき取りました。

彼女はぐったりとしてそのまま寝てしまいました。

私は我に返り気まずさと罪悪感で急いで服を着て車へ戻りました。

するとスタッフから着信が入っていたので折り返し

平常心を装い。

「はい!もしもしすいません!今Lさんを部屋まで無事送りましたので今から戻ります」

と伝えました。

その日、仕事を終え、帰ってもう一度あのセックスを思い浮かべオナニーしました。

数日後、Lちゃんを送ることになったのですが、彼女は何もあの日のことを言ってこないので

気づいてないのかもしれません。

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