【人妻体験談】マンションの同じ並びに引っ越してきた新婚夫婦の人妻に筆下ろししてもらった

【人妻体験談】マンションの同じ並びに引っ越してきた新婚夫婦の人妻に筆下ろししてもらった

俺がまだ厨房だった頃にマンションの同じ並びに新婚夫婦が引っ越してきた。年は大体20代後半といったところで、子供はまだ無し。

厨房になりたての俺は激しく女を意識し始めた頃で、女性グラビア雑誌を見てはオナニーに興ずる毎日を送っていた。

その人妻は今で言うと坂井真紀風な顔立ちで明るく活動的な感じでした。いわゆる健康的なおとなの女性といった感じで、その人妻とエレベーターで会い挨拶するだけで興奮して、家に帰ってからよくおかずにしていた。

当時、俺は犬を飼っていてその新婚夫婦も犬を飼いはじめた。最初は挨拶くらいしか接点が無かったが、散歩中に会うと犬同士を遊ばせる間、世間話とか犬の話をするようになっていた。

あるとき学校帰りにエレベーターの前でその人妻と偶然会った。人妻はベージュのコートにブーツを履いていた。ショートカットによく似合っていた。

「こんにちは」

「あら、こんにちは。今日部活は?」

「今日は市教研で授業も部活もないんです。」

「そうなんだ。いいわねぇ~」

エレベーターに乗り込み7階のボタンを押す。他に人はいない。何かしゃべらなきゃと思い、人妻が焼き芋を持っていたので、「焼き芋ですか?おいしそうなにおいですね」とわけのわからないことを口走っていた。

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