【人妻体験談】お持ち帰らされた人妻事務員とのエッチ体験談

【人妻体験談】お持ち帰らされた人妻事務員とのエッチ体験談

大学3年の時に研究室の事務員さんに手ほどきを受けて脱童貞した。

幾つ位年上だったのかは分からない。結局年は教えてくれなかったんだけど、たぶん20代後半くらいか30前半くらいだと思う。結婚していても、容姿からは人妻って感じは全然しなくて、ただ同世代の学部生にはない落ち着きをもってる人だった。

よく研究室で飲んだりしていたのだけど、学生や教授たちと一緒に杯を重ねて、いい気分でほろ酔ってる姿もそれまでよく目にしていて。皆で酔っぱらって、ついつい肩を寄せ合ってたり抱きしめられたりしたこともありました。

俺は女性に興味がいっぱいの年頃、そんな行為にちょっと(かなり?)ドキドキしていました。もしかしてだけど~X2って・・・。

ある日のこと、その事務員さん、慶子さん(仮名)が帰りがけに「飲みに行かない?」と誘うので、自分のアパート近くのショットバーに行って、他愛もない話を肴に二人で時間を過ごした。

夜も遅くなり、店を出るとすっかり千鳥足。自然に腕を組むような感じで歩いてた。

「こんなに遅くなっていいんですか?」

「旦那さんいるんですよね・・・」

とりあえず駅まで送ろうとしたら、腕にぴったり寄り添ったままだった。

「もう帰る?」

「今日は遅くていいんだけどな・・・」

「部屋、近くなんでしょ。行ってもいい?」

「飲みなおそう?」

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