お○んこ濡れ濡れの淫乱女子校生②

お○んこ濡れ濡れの淫乱女子校生②

お○んこ濡れ濡れの淫乱女子校生①の続きとなります。

彼女は変態度を増して行きます。

突然、彼女が言いました。

「私の友達と3Pしない?」と。

私は突然の言葉で驚きましたが

「えっ?なんで?」

「友達と話してて3Pしようみたいな感じで盛り上がったんだよね~」

「えっ?いいの?○○(彼女の名前)がいいなら俺は別にいいけど」

心の中ではよっしゃー!と思い初めての経験ということもありとても楽しみが出来ました。

しかし、友達と3Pすることなくこの話はなくなったのでとても残念に覚えています。

別の日、いつものように学校帰りに彼女の自宅へ行きました。

彼女が「友達○○が来るけどいい?」と言われました。

その友達は自分の中学の時の同級生でもあり知っていたので「別にいいよ」と言って数十分すると友達が

来ました。

彼女と友達が話していたので自分は眠くなり昼寝をしていました。

すると自分のち○ぽを触る感触がしたので寝たふりをしていました。

チャックを下し自分のち○ぽを彼女が友達の前でフェラしています。

見る見るうちに私のち○ぽは大きくなり気持ちよくなってきました。

友達は「へぇ~○○(私の事)のち○ぽって意外と大きいんだね。ちょっと触らして」

など私のち○ぽで遊んでいます。

流石に寝たふりもばれそうなので起きて「何やってんだよぉ~」と言いながら

ち○ぽをしまいました。

その後に彼女の友達の彼氏の話など色々しました。

普通、友達の前でフェラしたり、友達と3Pしようなど言わないよなと変態女だと思いました。

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